MOKMAL SOUND

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2008/9/27・28(SAT・SUN)

嫁の実家に結婚後の挨拶へ

嫁の実家は長野原村にあり家族でペンションをやってる
今まで何回も行ったけど行く度に心が洗われます

この日の空は不思議な雲をしてた

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嫁の弟(14)が前に東京に来た時にウチにある
ターンテーブルとレコードを見て興奮してたので
使ってないターンテーブルをペンションに持っていった

嫁のお父さんは音楽が好きだったらしく
夜家族でバーベキューした後にしまい込んでいた
レコードを持ってきてくれた

ビートルズやボブデュラン、YMOなどなど
レコード一緒に聞きまくって夜がふけてった

明けて

近くにある広場文化園へ
ここでレイブが出来ないかなと施設の人に詳細を聞く

そんなこんなでよか帰郷でした

2008/9/26(FRI)

420TOURのスタッフをやってくれている広瀬と
代官山UNICEで食事しながら雑談

あーだこーだ言った後で
下北沢wedgeへバイクで移動

“TUNNEL ”

KEIHIN(G.O.D./ALMADELLA/HONCHO SOUND)
Ajikiss(TUNNEL)/ SYN(rubber necker)/MIGHT-Z∞(AfroTwinZ/Bridge / DEMMA a.k.a 松下 清冶(ゆるり帝国)

uttori

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MIGHT-Z∞のPLAYを聴いて帰宅
よか気持ちで就寝

2008/9/25(THU)

今日はレコ屋巡り

LIGHT HOUSE RECORDS、Sleeping Bugz Recordsに
取り置きのレコードを取りに行く

レコードを抱えて自宅に帰ると
NEWTONE RECORDSとPIGEON RECORDSからもレコードが届く
今回はAMBIENTやらリエディット物やら色々と買ったから家でまったりとレコードに浸る
至福の時間です

夜になりTANABEとカジと合流してSALOONへ
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“Kellertanz”
DJ : Lyoma/TV : Ryoki Tsutsui aka Boo-Yang/
PJ : Wataru Umeda

LyomaのDJを聴くのは2回目だがかっこいい
SaloonにいるとVJやってるANNAも登場
しばらく踊って帰路へ

買ったレコードの一部↓

Be Tougher / Letters /Reboot
A Pint A Day /Woolfy
Tristesse /Kollektiv Turmstrasse
The Tribute -Radio Slave RMX- /Content
他いろいろ…

Sleeping Bugz Records(shibuya)
http://www.sleepingbugz.com/
LIGHTHOUSE RECORDS(shibuya)
http://lighthouserecords.jp/
NEWTONE RECORDS(osaka)
http://www.newtone-records.com/
PIGEON RECORDS(nagoya)
http://pigeon-records.jp/

2008/9/24(WED)

網膜はく離の為に入院していたCHIDAさんが
退院して復帰DJをすると聴いたので渋谷KOARAへ

退院して翌日にもうDJ!!
さすが生粋のパーティーアニマル!脱帽です。
目はまだ真っ赤だったけど元気そうでよかった!

レーシック手術をうけにいったら網膜はく離が発見されたらしい
しかも両目同時にいきなりなるのは何万人1人の確率だとか…
でも早期発見でよかったです!脅威の回復をみせてるみたいだし

Sleeping Bugz RecordsのタロさんのDJを聴いて2時くらいに帰路へ

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A.C.E.
@KOARA(shibuya) 22:30~
Every Month 4th Wednesday
ENTRANCE FREE!!!

DJs:

EZ (TILT)
Chida (ENE/Dancaholic)
Taro Akiyama
A.K.A. “FKNV” (Sleeping Bugz Records)

KOARA>>> http://www.koara-tokyo.com/

2008/9/23(TUE)

嫁と一緒に映画鑑賞

北野武監督の
「アキレスと亀」を渋谷へ観にいく
http://www.office-kitano.co.jp/akiresu/


オイは北野映画がかなり好きで
最近の映画はいつも映画館へ足を運んで見てしまう
特に最近の作品はツボです
※いつも映画館はガラガラなんですが…


人それぞれの陰湿さ陽気さ、汚さ優しさ、薄情さ暖かさ、挫折、欲望。、希望、生死
表と裏をちゃんと映してくれる作品は観終った後に
現実世界との境目を見失う
現実のすぐ側にある現実と現実

そこの境界線に気持ちを奪われます



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