MOKMAL SOUND

::: News :::

2010/07/03(SAT)
"UNIT 6th Anniversary"



07.03(土)@代官山UNIT

"UNIT 6th Anniversary"
Premier Showcase
feat.Cluster
http://www.unit-tokyo.com/

OPEN : 21:00〜9:00
DOOR 5,000円
W.FLYER 4,500円
ADV. 4,000円

◉UNIT (B2F)

SPECIAL LIVE : Cluster (from Germany)

LIVE :
Boris
evala (port / ATAK)

DJ :
Fumiya Tanaka (Sundance / op.disc)
KENJI TAKIMI (LUGER E-GO / CRUE-L)
TEN (STERNE / ERR)

VJ : SO IN THE HOUSE

◉SALOON (B3F) "DREAM MATCH"
powered by Jah-Light Sound System
SOUND NAVIGATOR :
Jah-Light
Nessill
Shinis

MESSENGER : Sonshi-MC

DJ :
Yoshiki (Runch / op.disc)
Yone-Ko (Runch / CABARET)
Kazuhiro Tanabe (420TOUR / MOKMAL)
Ko-Jax (grasshopper / picasso)
DJ Masda (toboggan / CABARET)
Miyabi (PLUS / Phenomana)

◉UNICE (B1F CAFE)
DJ :
L?K?O
INNER SCIENCE
タカラダミチノブ (HONCHO SOUND)
Ametsub (nothings66 / PROGRESSIVE FOrM)
Hiyoshi (Global Chillage Tokyo)

VJ : majio

2010/07/01(THU)6 "2nd Anniversary"




07.01(木)@代官山SALOON
6 "2nd Anniversary"

http://www.unit-tokyo.com/saloon/

OPEN : 20:00〜2:00 
DOOR 2,000円 (w/1Drink)
W.FLYER 1,500円 (w/1Drink)

FEAT. DJ :
STEREOCiTI (Mojuba / moved)
Kazuhiro Tanabe (mokmal sound / Orbit)

DJ :
DJ AOLA (Kasmisou Records)
Ko Umehara (-kikyu-)

ART : Hige-ga-R

FOOD : かなた

2010/06/18(FRI)
root & branch presents UBIK@代官山UNIT



現ベルリン在住のUSテクノ・シーンの異端児Tim XavierはMinus, Wagon Repair, BPitchなどのトップ・レーベルのマスタリングを手掛ける辣腕エンジニアとして、また自身が主宰するCLINKやLTD400からリリースする作品群はRichie Hawtin, Loco Dice, Ricardo Villalobosなどから絶大な信頼とサポートを獲得している、今最も注目すべきアーティストである。祝再来日!!

root & branch presents UBIK
2010.06.18 (FRI) @ UNIT

TIM XAVIER (CLINK, LTD400)
DJ SODEYAMA (ARCHIPEL, NO:MORE REC)
RYUJI SUGANUMA (freebase)

SALOON:
MOKMAL SOUND presents
"420TOUR x ART"

DJs:
KAZUMA,
KAZUHIRO TANABE
ART: BAKIBAKI

VJ: uttori

Open / Start 23:30-
¥3,000 (Advance, w/ Flyer)
¥3,500 (Door)
Information: 03-5459-8630 (UNIT)
www.unit-tokyo.com

Tickets: PIA (107-905), LAWSON (75358), + (eplus.jp), DISK UNION CLUB MUSIC SHOP (SHIBUYA, SHINJUKU, OCHANOMIZU), TECHNIQUE, HMV SHIBUYA, LIGHTHOUSE RECORDS

You must be 20 and over with photo ID.

TIM XAVIER (CLINK, LTD400) www.myspace.com/timxavier
現ベルリン在住のUSテクノ・シーンの異端児Tim Xavierは、Wagon Repair, Spectral Sound, Minus, Mobilee, BPitchなどのトップ・レーベルのマスタリングを手掛けるManmade Masteringのオーナー兼チーフ・エンジニアとして広く知られている。また、そのプロデュース作品は自身が主宰するClinkやLTD400などからリリースしている。それらの緻密に構成されたディープでダーク且つエモーショナルなトラックは、Richie Hawtin, Loco Dice, Megda, Ricardo Villalobosなどから絶大なサポートを獲得している。時にテクノ・ベートーヴェンと称されることもある。女性プロデューサーCameaやTony RohrとのAfternoon Coffee Boysなど複数のプロジェクトを同時進行させている。ファットな低音とエッジの際立った高音のコントラスト、空間を歪曲させるような電子音の配置は時に不穏な覚醒感をもたらしながら、パーカッシヴなミニマルを基調としながらも呪術的とも言える独自の音世界を構築している。DJとしてもサウンド・クォリティーとアンダーグラウンドへのこだわりをもって、幾多のピークタイムを演出してきている。

DJ SODEYAMA (ARCHIPEL, NO:MORE REC) www.myspace.com/djsodeyama
多角的視点からのテクノ/ハウス・ミュージックを軸とし、彼ならではのテクニックとスタイルで独自の世界を創りあげるDJ/トラックメーカー。奇数月レギュラー・パーティー『ARIA @ AIR』を中心に多くのパーティーへゲスト出演をしている他、韓国、台北、北京、オーストリア、ドイツ、ギリシャ等でもツアーを敢行するなどワールドワイドに活動。2006年4月渾身のファーストアルバム『Metal Heart』をリリース。様々なダンス・ミュージックを完全網羅した内容で各方面から注目を集めた。その後、MARCO CAROLAのリリースで知られている『ZENIT』と契約。3枚のEPを立て続けにリリースし世界中のDJ達がプレイ。2007年7月にはセカンドアルバム『DUAL』をリリース。現在は自身のレーベル『NO:MORE REC』を運営し、日本人クリエーター総勢14名によるREMIX ALBUM『The:remix』をリリース。多くの楽曲がチャートにランクイン。同時にアルバム・リリース・ツアーとしてベルリン・ツアーも行い成功を収めた。その後リリースされたEP『NOW IS THE TIME』(archipel)がLAURENT GARNIER, LUCIANO, MATHIAS KADEN, NICK CURLY, GLIMPSE等にプレイ・サポートされ注目を集める。このリリースをきっかけに2009年6月には北米ツアーを敢行。2010年4月にリリースした12インチ・シングル『ONE TIME』では、重心の低いテクノ・トラックを展開。更に深化したサウンド・デザインとクオリティーで一線を画する存在を示している。

Ryuji Suganuma (freebase) www.myspace.com/suganumasan
それまで音楽にまるで興味を示さなかった14歳の頃、偶然家にあったYMOに衝撃を受け、テクノの世界に入門、兄の影響を受け地元静岡にてDJ活動を開始。 Detroit, Chicago, German, No Futureなど様々なスタイルを雑食していく中で、メインストリームとは一線をおいたストレンジ・グルーヴを持つテクノ/ハウスにファンクネスを見いだし、そのプレイス・タイルを確立する。長年の活動の中で培われた「音で遊ぶ」という感覚を重点に置き、常に現場を意識した反射的な閃きと、頭打ちで無い独特の浮遊感を保ちながら、ラストまで一気に駆け抜けるドラマチックな展開には定評があり、フリークアウトしたクラウド相手に目下DJ活動中。現在はmitchelrock, TAK-03X, chelcomと共に開催している「freebase」を中心に、そのパフォーマンスを展開している。

KAZUMA (STILL ECHO, mo' wave)
95年頃より、京都を中心に様々な場所をボーダレスに活躍する。近年においては渚2007/2008春・秋、Mother SOS 2007/2008 @ 白馬にてGlobal ChillageがオーガナイズするCHILLOUT VILLAGEにもDJとして参加。ホームの京都に於いては、国内外の質の高いアーティストをピックアップし続けるstill echoのレジデントDJを始め、様々なパーティに参加している。現在DJ, Deco, Lighting, Painterと創り上げるパーティmo' waveのDJとオーガナイズを行っている。音楽を聴いていて、良かったと思える時を少しでも多く味わいたいと考える一人。

KAZUHIRO TANABE (kgms, 420TOUR)
1978年に越中富山で生まれる。AIR DRUMを打ち鳴らし音を体現する夜行性の獅子座。煙たさと金属の質感を基調としながら低空飛行で踊り舞わす民族的雑食DJ。Regular Party ”420TOUR / SYNCHRO / PROTO” を中心にPLAY。

2010/06/05(SAT)
お部屋@三軒茶屋orbit



普段clubでかけない曲達と共に
1晩を過ごすPARTY。
忙しない毎日の時間軸をゆるめる一時。
お気軽に立ち寄り下さい〜


"お部屋"
@三軒茶屋orbit
OPEN23:00〜
charge:free

music:
KOMINATO
KAZUHIRO TANABE
VIGOO
MICHI
MIGHT-Z∞
SYN
+me
and more....

massarge:
ゆみもみ

candle:
netural candles


三軒茶屋orbit
http://bar-orbit.com/
0334113810

明日の420TOURの出演者に変更があります。

出演を予定していたKAZUHIRO TANABEが
諸事情により出演できなくなりました。
急遽代打としてMOKMAL STAFFのSYNと
今夜orbitでHIROAKI氏を迎えるMIGHT-Z∞がPLAYします

なのでTANABEのPLAYは次回に。。。

パーティーにハプニングはつきもの!
明日楽しみましょう〜

モクマルサウンドのゲストと言ってもらえれば
charge1000yenになります。

2010.05.30(SUN)
代官山SALOON(UNIT B3)
http://www.unit-tokyo.com/saloon/
OPEN : 18:00 CLOSE : 1:00
DOOR 1,500yen (with 1Drink)

DJ
KENTARO IWAKI
SYN
MIGHT-Z∞

LIVEPAINT
MON

VJ
UTTORI

FOOD
かなた



Kentaro Iwaki (Dub Archanoid Trim/BLOWMAN)
現在ジプシースタイルdj。djとしてのキャリアは15年以上。2008年度は自身の車で全国各地を周り、走行距離約4万キロ、プレイ回数約100本。レギュラーとしては、"floatribe"@unit、そして全国各地で開催される自身のパーティー"resonance(ex.prizm)"等。オフィシャルmix cdも数枚、2008年度は"floatribe"、2009年度はmule musiq 5周年記念megamixを担当。オリジナル作品としては、dub archanoid trim名義で2枚のアルバム、"dub archanoid(file record")、"grott(life line)"を、アンビエント色が強いblowman名義では"blue nuit(no.44)"、"respect for self respect for others(mule musiq)"等をリリース。(シングル等ワールドワイドリリースされた作品も多数)また、larry heard, special others, sly mongoose,曽我部恵一, nabowa等ジャンル問わず様々なアーティストのリミックスも担当。 kiwai graphicの名でグラフィック活動を、そして2007年よりdenon djの広告塔を。 1972年生まれ、富山県出身。


MON(DOPPEL)
1979年、兵庫県西宮市に生まれる。
京都市立芸術大学、美術学部版画専攻、卒業。 音のセッションやグラフィティの影響を色濃く反映しつつも、アジア人、人としてのルーツ/本質を自らの血の内に探り、 原始的咆哮とも言える紋様を生み出し続けているアーティストであり、音響を、ビートを、描くように表現できるミュージシャンでもある。
関西アンダーグラウンドクラブシーンにおいて、音と絵を、分け隔てなく入出力できる鬼才。
DJプレイでは、体中の血液が緩やかに集中していくような、喜びにも似た興奮を理想とする中で、 ライブペイントでは、多岐にわたる音楽活動で鍛えられた音楽的感性と本能的感覚を活かし、音と共鳴し、戯れ、呼応しながら、ライブという一回性の中で「その場/その時=現在」を描いてゆく。
現在、奈良県在住のアーティスト。
«Prev || 1 | 2 | 3 |...| 14 | 15 | 16 || Next»